業界屈指のコスパの良い、事務所用トレーラーハウス販売

はじめにお読み下さい

本製品は、コスパ重視の『事務所用トレーラーハウス』を探している方向けの製品です。

「車検取得した新品トレーラー」と「市販のユニットハウス」を組み合わせた事で、 業界トップクラスのコスパの良さを実現しました。

本ページでは、オプション選択ができる程度の良い中古リユース品を組み合わせたトレーラーハウスを紹介しています。

サイズは、ユニットハウスに合わせた3タイプがあります。ハウス床面積が約2坪、3坪、4坪になります。

奥行きは、2.3m程度になります。

 

トレーラーハウスは、本体価格以外に多くの費用がかかりますが 当協会では、「お客様が選択(自身で対応)できる箇所を増やしています」ので他社には無いコストカットが可能です。(例)輸送をお客様が手配等 

 

当協会は、トレーラーハウスのトレーラー(車台・シャーシ)製造元になります。 国内で仕上げた高品質のトレーラー&部品を提供しています。また、トレーラーハウスの設置を指導する立場ですので法令順守したトレーラーハウスの設置ができます。

 

ハウスは、市販のユニットハウスを採用していますので、古くなった場合同型であればユニットハウスの交換が可能です。

違うユニットハウスに変えたい場合は、当協会提供の固定金具を変更する事で交換できる場合もあります。

 

市街化調整区域での運送業営業所認可されたトレーラーハウスなど多くの販売実績があります。

 

現在多くの注文を頂いておりますので、納期が数ヶ月必要です。検討されているお客様はお早目の問い合わせお願いします。

 

販売者:一般社団法人モバイルユニット普及協会

当協会のトレーラーハウスが選ばれる理由

車検対応型トレーラーハウス

・トレーラーは、車検を取得した積載トレーラーでユニットハウスは積載物となります。その為工具を使用せずに固定&解除できる仕様で製作しています。

2坪4帖、3坪6帖、4坪8帖のサイズに対応

・トレーラーは国内生産です。

・法令順守した正しい方法で設置できます。

コスパが良い

・市販ユニットハウス(中古リユース品)を使用した圧倒的なコスパの良さ。

本体価格の業界相場250万円~450万円が200万円~300万円で実現。※サイズ・仕様によって異なります。

本体価格以外に必要な費用もお客様の選択しだいでカット可能な取り組みをしています。

交換・売却・処分が容易

・ユニットハウスは積載物の為古くなった場合などに交換が可能です。

・トレーラーとユニットハウスが分離できる為、譲渡や売却、処分が容易です。


<ポイント>

ユニットハウスを利用した当協会のトレーラーハウスは、「居住用」ではなく「事務所用」に向いています。

ユニットハウスは「事務所」目的で製作されており居住用よりも断熱性が低い傾向にあるためです。

事務所以外では、休憩所、仮眠所、離れ、店舗としても利用可能です。

 

ユニットハウスは鉄構造のフレームで頑丈に作られており移動による大きな損傷や耐久性の不安がありません。

室内面積を増やす拡張オプションやキッチン・トイレなどの内装オプションを選択できるのもメリットです。

ユニットハウスは事務所用トレーラーハウスとして最適な組み合わせと言えます。

価格・仕様

提供するトレーラーハウスは、「車検付き新品トレーラー」と「市販のユニットハウス」を組み合わせたトレーラーハウスです。

トレーラーは新品となり、ユニットハウスは大手ユニットハウスメーカーの「中古リユース品」となります。

※リユース品は、洗浄・補修し新たに整備し直した製品です。

■中古トレーラーハウス(新品トレーラー+中古ユニットハウス)

オプションカラー

オプション装備

製品一覧

ユニットハウス(中古リユース品) 標準装備

オプション

新品トレーラー

本体価格

(税込)

① ハウス床面積 : 7.22㎡(2.18坪)品番32J

外寸:L3300×W2357×H2675

分電盤, 照明器具,換気扇,

スイッチ,コンセント,引戸,窓パネル

対応

2坪4帖タイプ

W2490×L5252

ご相談

②ハウス床面積 : 9.45㎡(2.85坪)品番41J

外寸:L4260×W2357×H2675

分電盤,照明器具,換気扇,

スイッチ,コンセント,引戸,窓パネル,

給気口φ100

対応

3坪6帖タイプ

W2490×L6160

ご相談

③ハウス床面積 : 12.57㎡(3.80坪)品番54J

外寸:L5890×W2350×H2675

分電盤,照明器具,換気扇,

スイッチ,コンセント,引戸,

窓パネル,給気口φ200

対応

4坪8帖タイプ

W2490×L7070

ご相談

※本製品の中古ユニットハウスは豊富なオプションが用意されています。

網戸、ブラインド、タイルカーペット、外壁カラー、エアコン、キッチンカプセル、トイレカプセル、スペースカプセル、ドア(片開きドア、両開きガラスドア)等

※中古ユニットハウスの詳細はお問い合わせ後にお知らせします。

※掲載している価格・仕様は変更になっている場合があります。ご相談下さい。

※トレーラーは予備検査付きです。

※紹介している中古ユニットハウスの購入(契約)は保証の関係上お客様側で行います。設置の確認書を交わします。

※ユニットハウスの保証は1年、トレーラーの保証は6ヶ月です。

 

紹介動画(1)ユニットハウス③ハウス床面積 : 12.57㎡(3.80坪)標準装備

紹介動画(2)キャンプ場で導入。ユニットハウス③ハウス床面積 : 12.57㎡(3.80坪)オプション装備


紹介動画(3)ハウスオプション紹介編

紹介動画(4)ハウスカスタマイズ編


紹介動画(5)質問回答編

紹介動画(6)納品までの流れ


<Q&A>

Q.新品トレーラーだけ購入して、既に持っているユニットハウスは利用できますか?

A.可能です。ただし、積載確認とトレーラーとユニットハウスを固定するロック金具の設計費(数万)が別に必要です。

 

Q.中古ではなく新品ユニットハウスの組み合わせで購入できますか?

A.可能です。お問合せいただければお勧めの(ロック金具の設計費がかからない)ユニットハウスを紹介します。

 

Q.どんな方が本製品を購入しますか?

A.主に事務所・休憩所・受付所・仮眠所・店舗などを目的とする事業者様に利用されています。

その他必要な費用

トレーラーハウス(車検取得タイプの新品トレーラー+ユニットハウス)は、本体価格以外に以下の費用が必要です。

※資材価格変動などにより販売価格は変更している場合があります

トレーラーハウスの総額として、本体価格+200万円前後(場合によっては本体価格の2倍程度)がトレーラーハウス業界の目安費用です。

ライフライン(水道・電気・ガス)を接続しない場合は総額が下がります。

 

・ロック金具(12万円~)

→ユニットハウスとトレーラーを固定・解除する専用金具です。

 

・固定ジャッキ(7.5万円~)

→トレーラーハウス設置時に使用するジャッキです。水平を保つ、揺れを防ぐ、耐荷重の安全強化の為に使用します。

本体サイズによって4個、6個、8個、10個と増えていきます。塗装はブラックかシルバーになります。

 

・階段/ウッドデッキ(相談)

→ユニットハウスの出入り口前に設置します。出入り口は地上から高さ80~90cmあります。

設置条件はありますがお客様自身で用意する事も可能です。

 

・運搬費(例:岐阜→東京約24万円/トレーラー)(5万円~/ユニットハウス)

→トレーラー及びユニットハウスを目的地(中部・関東・関西等)まで運ぶ運搬費です。配達場所によって料金は変わります。

目的地によって高速料金、フェリー料金が必要です。

離島への運搬は不可とさせていただきます。

お客様自身がトレーラーを取りに来る、業者に手配する事も可能です。

 

・設置費(3万円~)

→トレーラーハウスを目的地で設置する費用です。固定ジャッキを利用してトレーラーハウスを水平にします。

 

・トレーラー登録諸経費(3万円~)

→本製品は予備検査付きですので本登録の費用です。

 本登録の仕方は何通りかあります。ご相談下さい。

 

・ライフライン(水道・電気・ガス)接続費(50万円~/25万円~/15万円~

トレーラーハウスと土地側からのライフラインを繋げる接続費です。

お近くの工事会社に依頼することになります。

中古、新品問わずトレーラーハウスとして設置する場合は配線のルールがありますので必ず事前相談下さい。

ガスはプロパンガスになります。

 

・車検時法定費用

車検時、継続車検時に法定費用が必要になります。

車検は、初回2年、次回以降1年車検になります。

車検はトレーラーのみで受けます。

 

■車検登録時■

環境性能割(旧:自動車取得税)(本体代金の3%)、重量税(32,800円)、

自動車税(年額10,200円)、自賠責保険(5,250円/初回は25ヶ月)

ナンバープレート代(720円/地域により異なる)

 

■車検継続時■

重量税(16,400円)、自動車税(年額10,200円)、自賠責保険(5,250円)

※各種税金を納付する印紙代(700円~2,000 円)が別途必要。 

※車検切れになった場合、トレーラーハウスを設置しておく事はできますが、

再車検を行わないと車両として公道を走行することはできません。 

※車検はトレーラーのみで受けます。

※継続車検を受けない場合でもナンバーを保持するため毎年の自動車税は必要です。

  

・その他

→(自身で牽引走行する場合)牽引装置・電気ブレーキコントローラー、遠方運搬時スタッフ宿泊費、設置現場出張確認費、トレーラーハウス設置時コンクリート平板費、地盤工事費、車庫証明代行費、継続車検時クレーン車によるハウス着脱費などが場合によって必要です。

トレーラーについて

本製品は、車検付き新品トレーラーとユニットハウスを組み合わせたトレーラーハウスです。

使用するトレーラーはユニットハウスを積載できるように開発した専用の積載トレーラーです。

予備検査付きで、本登録(各都道府県ナンバー登録)対応します。

継続車検は、トレーラーのみで受けます。トレーラーの保証期間は6ヶ月間になります。

2坪4帖タイプ

3坪6帖タイプ

4坪8帖タイプ


仕様

タイプ

2坪4帖タイプ

車体サイズ

(単位:mm)

W2,490mmx L5,252mm (けん引部分1,200mm)x H780mm

最大積載量

2,750kg/1,300kg(2タイプ有り)

車両重量 約660kg
タイヤサイズ 14インチ
アクスル(耐荷重) 1,590kg×2
備考

車検取得タイプ(予備検査付)

タイプ

3坪6帖タイプ

車体サイズ

(単位:mm)

W2,490mmx L6,160mm (けん引部分1,200mm)x H780mm

最大積載量

2,750kg/1,250kg(2タイプ有り)

車両重量 約700kg
タイヤサイズ 14インチ
アクスル(耐荷重) 1,590kg×2
備考

車検取得タイプ(予備検査付)

タイプ

4坪8帖タイプ

車体サイズ

(単位:mm)

W2,490mmx L7,070mm (けん引部分1,200mm)x H850mm

最大積載量

2,600kg

車両重量 約860kg
タイヤサイズ 14インチ
アクスル(耐荷重) 1,590kg×2
備考

車検取得タイプ(予備検査付)

※仕様は変更になっている場合があります。

トレーラーの特徴

国内生産

熟練スタッフが製作対応することで高品質な製品に仕上がっています。

新脱着構造採用

トレーラーとユニットハウスを固定・解除するロック金具です。ハウス積載時、位置決めの金具を各ユニットハウスサイズ(2坪4帖、3坪6帖、4坪8帖)に合わせ抜き差しできる新脱着構造を採用(特許出願済)

電気ブレーキ付

けん引車のブレーキと共同して働く様に設計されています。使用には、けん引車側に電気ブレーキコントローラーの装着が必要です。


けん引車

トラック、中型以上のSUV車等でけん引ができます。本製品を牽引するにはけん引免許が必要となります。

けん引装置

ヒッチボールとボールマウントを使用したけん引装置を車両に装着ください。

車検

車検登録時に、環境性能割(旧:自動車取得税)、重量税、自動車税、自賠責保険が必要です。車検継続時に、重量税、自動車税、自賠責保険が必要です。


利用実績

当協会のユニットハウスを積載した車検付トレーラーハウスを導入した事業者様を紹介します。

 

 

<トレーラーハウスによる一般貨物自動車運送事業の営業所認可>

これまで一般貨物自動車運送事業の営業所(事務所)、休憩所・車庫は最大10km(大都市圏)以内において運営せざるを得ない状況でした。

車検対応のトレーラーハウスを使用する事で市街化調整区域に車庫と営業所が併設することが可能になりました。

同じ場所で合法的に対面点呼したい事業者様はご利用下さい。

 

トレーラーハウスによる一般貨物自動車運送事業の営業所(事務所)として認可するには、事前に設置する場所を管理する自治体との相談が必要です。

トレーラーハウスによる一般貨物自動車運送事業営業所認可の申請は、お客様が選んだ行政書士で対応可能です。

当協会が行政書士を紹介する事も可能です。先に当協会にご相談下さい。

(例)「行政書士法人K.M.L」岐阜県

S様(運送業)

設置場所:三重/愛知 市街化調整区域

目的:事務所・待機所

ユニットハウス:5帖タイプ(36j)特注

補足:事務所兼待機所用トレーラーハウスとして利用

 

E様(自動車販売業)

設置場所:愛知県 豊田市

目的:事務所

ユニットハウス:②6帖タイプ

補足:事務所用トレーラーハウスとして利用

 

B様(運送業)

設置場所:愛知県 北名古屋市 市街化調整区域

目的:事務所・待機所

ユニットハウス:③8帖タイプ

補足:事務所兼待機所用トレーラーハウスとして利用

 

A様(産業廃棄物処理業)

設置場所:茨城県 市街化調整区域

目的:事務所

ユニットハウス:③8帖タイプ スペースカプセル付き(トイレ)

補足:事務所用トレーラーハウスとして利用

 

K様(建築業)

設置場所:京都

目的:レンタル事業

ユニットハウス:③8帖タイプ

補足:イベント時の貸し出し

 

A様(運送業)

設置場所:愛知県 市街化調整区域

目的:運送業営業所

ユニットハウス:③8帖タイプ

 

■メディア掲載

ユニットハウストレーラー/中部経済新聞掲載

中部経済新聞紙面トップニュースピックアップと岐阜地区紙面に取材頂いた記事が掲載されました。

取材時は8帖タイプまでのラインナップでしたが、その後10帖タイプもラインナップしています。

 

ユニットハウストレーラー/日本経済新聞掲載

日本経済新聞 中部経済紙面、日経電子版にユニットハウストレーラーの記事が掲載されました。

 

ユニットハウストレーラー/岐阜新聞掲載

岐阜新聞 ぎふ経済紙面にユニットハウストレーラーの記事が掲載されました。

納品までの流れ

(1)お問合せ・ヒアリング

 

お問合せフォーム・電話でお気軽にお問合せ下さい。

ご来社・見学・打ち合わせ(リモート打ち合わせ可能)をご希望の場合はお問合せフォームよりお申し込み下さい。

(展示品がない場合もありますので見学を希望する場合は事前に確認下さい)

見積もり依頼もお問合せフォームからお申し込み下さい。

 

※トレーラーハウスによる一般貨物自動車運送事業営業所認可の申請は、お客様が選んだ行政書士で対応可能です。

当協会が行政書士を紹介する事も可能です。先に当協会にご相談下さい。

(例)「行政書士法人K.M.L」岐阜県

 

(2)商談

お客様の条件をお聞きして、見積もり致します。

 

<お客様側で対応する主な項目>

・トレーラーハウスを設置する管轄の市役所建築指導課で「車検取得済みのトレーラーハウス」が設置可能かどうか確認する。

・水道、電気、ガスの接続業者を手配する。※接続にはルールがありますので必ず工事する前にご相談下さい。

・設置現場の写真送付。※トレーラー搬入経路、搬入口、設置現場を写真等で確認します。不明の場合は出張確認します。

・車庫証明取得。※管轄の警察署でトレーラー予備車検完了後に取得していただきます。代行も可能。

・ユニットハウスの購入。※保証の関係上ユニットハウスはお客様側で近くの販売店で契約となります。

当協会では、お客様側でできる事はお願いしています。

不明点はサポートしていますのでご安心下さい。今まで購入された方は全員問題なく設置できております。

 

(3)契約

トレーラーハウスの設置条件をクリアーし、

すべての条件面でご納得いただければ契約、お支払いとなります。

 

(4)製作

協会でトレーラー、部品の製作をします。

ユニットハウスメーカーで、ハウスの製作をします。

 

(5)運搬

トレーラーおよびユニットハウスの納品日を決めて設置場所に運搬します。

設置現場へ先にトレーラーを配置し、その後にユニットハウスを積載・固定します。

なお、トレーラーの本登録(新規車検登録)方法はいくつかあります。

出張封印サービスを利用すると希望する管轄のナンバーを

当協会から運搬する前、もしくは仮ナンバーで牽引設置後に取得して本登録できます。

 

(6)設置・お引渡し

トレーラーハウスの設置と水平レベル調整を行います。

電気、水道、ガス工事が必要の場合は、設置後に行います。

 

■お支払いについて

お支払いは、ご契約時に総額2/3、残金1/3はトレーラー本体納入前日までにお振込みしていただきます。

注文後のキャンセルは原則できません。万が一キャンセルの場合は、その時点までに要した経費を請求いたします。

<<トレーラーハウスの設置をお考えの方へ>>

はじめに、トレーラーハウスを設置する管轄の建築行政(市役所)で「車検取得済みのトレーラーハウス」が設置可能かどうかご確認下さい。地域によっては、設置が困難の場合もあります。

 

<<トレーラーハウスの見学について>>

当協会は受注生産がメインの為、タイミングにより展示物がない場合があります。

トレーラーは、製作中の製品をご覧いただける場合があります。

ユニットハウスはお近くの展示場で同製品を確認できる場合があります。

 

<<ユニットハウスについて>>

ユニットハウスの購入・手配は保証の関係上お客様側で行います。設置の確認書を交わします。

 

<<販売地域について>>

各県に販売可能ですが、現在は離島・北海道の設置はお断りさせていただいています。

当協会が岐阜県にある為、東海地方(岐阜・愛知・三重)近郊からの注文が多くあります。

(補足)

トレーラーハウス業界全般に言えることですが、遠方からの注文デメリットとして「トレーラーの輸送費が高くなる」、

「移設依頼や修理時に出張費かかる」点があります。

当協会では、トレーラーの輸送をお客様側で引き取り手配(自社便や指定便)も可能です。

トレーラーの修理は、保証期間内でしたら当協会が対応します。保証期間外の場合は有償で対応します。

軽微の修理はご相談後、地元業者で対応した方が価格を抑えれる場合にはそちらをご案内します。

ユニットハウスはお近くの販売店からの購入が可能ですので輸送代は軽減でき修理時の対応には困りません。

お問合せ

お問い合わせはこちらのフォームからお願いします。

<<見積もり依頼は一つ下のフォームからお尋ね下さい>>

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